【新規受付中】指定用紙での名刺印刷、費用・運用含めて対応します!
特別な用紙だから――
「普段使っている印刷会社だけの取り扱いのため、乗り換え出来ず印刷代が高い」
「指定用紙を使い続けたいが、名刺発注の運用が煩雑になっている」
このようなお悩みはありませんか?
弊社にて“取り扱いのない用紙”だからといって特別な例外対応にするのではなく、
費用や管理方法も含め、通常の名刺発注として無理なく続けられる形でご案内します。
特別な用紙だから・・・とあきらめずにご相談・ご依頼ください。
指定用紙でも、無理なく続けられる対応体制
指定用紙・持ち込み用紙での名刺印刷に対応
・普段ご利用の印刷会社のみ取り扱いの用紙や、社内指定の用紙についても、名刺印刷に対応します。
コストを前提にした現実的なご提案
・指定用紙だからといって、特別対応として印刷代が高額になる前提ではありません。
継続利用を想定し、印刷条件や運用方法を整理します。
用紙条件が変わっても回せる名刺運用
・用紙の仕様変更や用紙切り替えが発生した場合でも、名刺の発注を無理なく続けられる運用を想定しています。
サービス利用にあたって
用紙仕様の確認
・用紙の名称、厚み、サイズ、表面加工、調達方法などを確認します。
印刷条件・管理方法の整理
・仕上がり条件や、在庫・管理方法について整理します。
名刺印刷・納品
・条件確定後、名刺印刷から納品まで対応します。
ご利用上の注意事項
・用紙の特性によっては、印刷条件や仕上がりに制約が生じる場合があります。
・仕上がりや耐久性について、いままでの名刺用紙と同等とならない場合があります。
・持ち込み用紙をご利用の場合は、用紙の発注・管理方法について事前の取り決めが必要です。
※用紙の発注・管理や在庫管理などの運用方法をご相談させていただきます。
用紙種類にかかわらず、まずはご相談ください
あらゆるケースにおいても即座にご対応いたします。
・次回以降の名刺管理をクラウド化し、運用負担を減らせる。
継続利用へのスムーズな導線
・今使っている用紙で、そのまま名刺印刷ができるか知りたい。
・指定用紙を使い続けたいが、印刷代や運用が見合うか確認したい。
・普段利用している印刷会社では対応できず、相談先を探している。
・用紙は決まっているが、名刺発注の流れを整理したい。
・指定用紙での名刺印刷を、通常業務として回せるか確認したい。
指定用紙でも、持ち込み用紙でも、クラウド法人名刺は企業様の名刺発注を幅広くサポートいたします。
「まずは見積もりだけ」「印刷できるかを知りたい」という段階でもお気軽にご相談ください。
サービス概要
| キャンペーン名 | 希望用紙印刷サービス |
|---|---|
| 概要 | 指定用紙・持ち込み用紙を用いて、クラウド法人名刺のサービスをご利用いただけます。 既存の用紙ラインナップに該当がない場合でも、印刷できるかを検証し対応方法をご案内いたします。 |
| 期間 | 2025年12月19日(金)~ |
| 注意事項 | ※持ち込み用紙をご利用の場合は、用紙の発注・管理方法についてご相談させていただきます。 |